Life is a Journey

ようこそ、leaf design へ。
「ストーリー」「ブランド」「デザイン」を大切にしながら、今ある市場を違う角度から捉え、温故知新へ導きます。

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サービス内容
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LEAF

お茶ビジネスから
スタート

・ECサイトを通じた商品販売
・情報発信、イベントの実施
・実店舗の企画、デザイン、運営
・茶葉・茶器、文具・雑貨、こだわりある地域商品の発掘
・新たなツールの開発

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DESIGN

2030年代に向けた
各種のアプリ開発

・お茶関連のファンサイト、ネットワークシステムの構築
・高齢社会における課題解決 (介護用アプリ開発)
・自動化社会への対応プログラムの開発
・ライフログ

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LIFE

QOL(クオリティ・オブ・
ライフ)の探求

・”ライフサイクル論”の各段階を意識
・仕事を生み出し、無理なく働ける
・生活が楽になる
・家族を含めた教育環境の充実
・そのための各種商品サービスの提供

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SOLUTION

市場を違う角度から捉え
「温故知新」へ

・地域活性化に向けたサービス、ソリューションの提供
・市場創造、事業再構築に向けたコンサルティング
・各種アプリの実社会への適用
・新たなライフスタイル、ビジネススタイルの提案

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スケジュール

2030年に向けて、大型イベント、社会情勢、科学技術の進展を踏まえ、
以下のような流れで、事業展開します。

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取扱商品
leaf designでは、次の商品を取り扱います。
2018年1月から、ECサイト運用を始めます。
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1.茶器
九谷焼、清水焼等、海外・国内の茶器を扱うとともに景徳鎮など海外のものまで、作者を訪ね取扱幅を拡げます。
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2.茶葉
台湾茶、紅茶、ハーブティ。茶葉・ティーバッグ以外の飲み方を含め、新しいお茶の文化を提案していきます。
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3.雑貨
ちょっと気の利いた文房具やポーチ、財布、本格的な素材の工芸品など生活を楽しむグッズをご紹介していきます。
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4.旅
リーフデザインの会社のテーマである「旅」を中心に、国内海外の各地で見つけた素敵なアイテムをご紹介します。
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5.猫
人間の暮らしと馴染みの深い猫のグッズをいろいろご紹介します。たまに犬が登場するかもしれません。
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6.生活
素材にこだわった毎日の暮らしを彩るマフラー、靴下、ストール、リネングッズなどを厳選しました。
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活動日誌
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会社概要
leaf designは2017年4月に発足しました新しいタイプのドゥタンクです。

メンバーがそれぞれのノウハウを持ち寄り、現在および近未来のイシューを解決すべく、(1)具体的なシステム、ツール、サービスを提供し、(2)自治体、地域産物を販売する協同組合、国、政府などと連携しながら、(3)課題の解決(ウイン-ウイン)を目指すものです。
会社名
株式会社 leaf design
所在地
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6
りそな九段ビル5F
ウェブサイト
https://www.leafdesign.co.jp
設立
2017年4月5日
代表取締役
林 志行
事業内容
・ECサイトを通じたショップ運営
・商品、店舗開発、ブランディング
・プロジェクトの企画・運営
・書籍、連載、ウェブなどによる情報発信
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お問い合わせ

弊社に関してのご質問、事業企画、地域活性化、その他コンサルティング等のお問い合わせは、こちらからお願いします。
e-mail info@leafdesign.co.jp
よくお寄せいただくご質問に関して、お答えいたします。

Q1. ECの開設時期など
A1. 2018年1月にオープン(予定)。現在、取り扱い商品を検討し、製作者等とお打合せをさせていただいております。ストーリーのある、地域活性化に結びつくようなモノの紹介、ヒトと人の出会いを考えております。
Q2. コンサルティングについて
A2. シンクタンクやICTの専門家、商社マンなどが集まり、新しい活動を始めました。ドゥタンクを標ぼうし、3年を目途に、目に見える成果を達成するべく実際のツールやシステム、仕組みを提供します。

1×2×3=6
過疎・少子化×二足の草鞋×三位一体=6倍の成長スピード(ドッグイヤー)
Q3. アプリ開発について
A3. 高齢社会、自動社会(自動運転、ドローン)、ロボット社会(家庭用、介護用ロボット)に適したアプリの開発。時代の趨勢を見据え、寄り添うシステム(ツール、アプリ、応用)を考えています。
Q4. 今後の活動領域について
A4. まずは、国内、茶葉や茶器との出会いから始めます。文化交流を通し、地域ごとの差別化、さらには広域連携を考えています。

伝統文化を大切にしながら、違う角度違うプレイヤーによる新たな試みからのレバレッジ(テコ、成果の拡大)を求めます。

海外につきましては、日本古来の伝統・文化を輸出し、日本への関心を深める体験をしていただくとともに、日本を訪れ、共に協働できるプラットフォームを創り上げたいと考えています。